外人だらけの風俗店に潜入

デリヘルのおかげで変わったのが「時間」

デリヘルがメインの風俗となった時、自分の中で一番変わったのは時間ですね。遊ぶ時間、プレイ時間。それらがお店の風俗で遊んでいた時とは変わりました。お店の風俗で遊んでいた時は、まずは当たり前ですけど営業時間内に遊ばなければならないものだったんです。だから残業して終電ギリギリだろうって時には当然ですが風俗は断念せざるを得ませんでした。でもデリヘルであれば深夜はおろか明け方まで営業している所もありますので、時間に関しての不安はなくなりました。そして、デリヘルの方が若干安いですかね。だからか、プレイ時間も少し長めになりました(笑)安いならもう少し長めでも良いかなってことで、コースも長めに設定するようになったんですよ。だから風俗で遊ぶ時間そのものが増えたので、満足度だって高まるじゃないですか。こうしたいろいろな要因が重なったのもあって、最近では自分自身の風俗ライフそのものがかなり楽しいなって思えるようになりましたね。

カギを握る風俗の存在

自分の気持ちがこれだけ安定しているのは風俗のおかげでもあります。遊びたい時に遊べる。この風俗の最大のメリットのおかげで自分でもいろいろと助かっていますよ(笑)しかも女の子と遊ぶのって、風俗以外では結構面倒というか恋人がいるなら別ですけど、そうじゃない男にとっては女の子と一線を超えた遊びをするのは結構難しいんですよね。それだけに、風俗のように自分が手間暇をかけるでもなく、ましてや努力を強いられる出もなく遊べるサービスは本当にありがたいんですよ。それこそ風俗はホームページを見て女の子を指名するだけでいいんです。デリヘルならポータルサイトやホームページで女の子を物色して電話すれば、待っているだけで女の子が目の前にやってくるんです。これ以上ありがたいものはないんじゃないのかなとさえ思いますし、女の子と遊んでいると自分の気持ちも落ち着きますので、風俗の存在は自分に大きな影響を与えてくれているなって。